寒い冬を耐え暖かい春に浮かれる動物達は 恋の季節、草木も花が咲いたり実をつけたり、鳥たちは木の実をついばみ飛び回る。
そんな中、開けたアスファルト道は動物たちの餌場になったり 憩いの場になったりしてるからやっかいだ。 この時期ヤンバルクイナの交通事故をよく聞くがマングースの事故も多い、意外と多いのは昆虫だろう。トンボや蝶等が道路わきでもがいていたらヤンバルクイナも飛び出してきそうだ。
日中暖められたアスファルト道に夕方寝そべってみると暖かい極上のベッド、ヘビが一本の枝のように休んでるのは気持ち良かろう。これから梅雨を迎えるとやまがめも歩き出す
やんばるのみちは天国へ続く道なのか
カメやクイナの看板は言ってました
自然の一部がヤンバル路、ゆっくり走ってみませんか?
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